オフィスのコピー機が新しくなりましたが、以前のモデルよりも古いモデルが来て、コピー機に振り回される事になった。

オフィスのコピー機を利用して思うこと
オフィスのコピー機を利用して思うこと

オフィスに新しいコピー機がきました。

働いている会社の自分の部署で使用しているコピー機が、最近新しくなりました。
新しいと言っても、型は最新のものではなく、前々作のモデルらしいです。

自分自身コピー機は、朝に行う発注業務と、商品のプレゼン用に数枚コピーする位でそれ程使用しません。自分のいるオフィス自体、コピー機をそれほど活用しているようには思えません。なぜなら、コピーはスキャンも出来ますし、もちろんカラーコピーもできます。
しかし、その機能を使っている人を見た事がないからです。

何故、自分のいるオフィスのコピー機をわざわざ換えたのか聞いてみたら、前回のコピー機のリースの期間が終了して、今度はリースではなく、コピー機を買取りしたという事です。

オフィス内全員の意見ですと、わざわざ新しいコピー機を購入せずとも、前に使っていたコピー機を買い取れば良かったのにという意見が多数でした。
理由としては、新しいコピー機は以前に使っていたコピー機よりも古いモデルである事と、それ程違う訳ではないですが、使い方が前のコピー機と違っていると言う事。そして一番の理由として、不具合が多い事です。

使い慣れていない為か、使い始めてから数週間は、3日間に1度は、そこから購入したであろうと思われる業者さんがメンテナンスに来ていました。
設定ミスなのか、コピー機がおかしいのか、1ヶ月程で同じ機種ですが、新しいコピー機がオフィスに来て、再度取引業者のFAX番号を入れ直す事になりました。
コピー機は大事ですが、ころころ換えられると大変です。

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