なんでかオフィスのコピー機というのはよく詰まっていました。これの直し方というのは案外大変です。

オフィスのコピー機を利用して思うこと
オフィスのコピー機を利用して思うこと

オフィスのコピー機ってつまりやすい

働いていたとき、オフィスのコピー機は、今のような複合機でもなくて、単体のコピー機でした。
白黒しかできないもので、コピー専用のものでした。
ソートとか、それ以外の操作というのもできたんですが、これがよく詰まったりしてたんですよね。詰まってしまったら、かなり大変なことになって、しばらく使えないという状況にもなるし、手は汚れるしで、大変でした。
なんで、できるだけつまりはしないようにしてたんですが、おじさんとかは詰まったまま、立ち去って、あと使いにいったら、大変なことになることが多かったですね。ほとんどがリースしてるものだったので、リースしてる会社に連絡して、直してもらうということもしてました。

トナーの交換というのも結構厄介な仕事で、これは、別に専属でこうかんしてくれる人がいるというものでもなかったので、その時にあたった人が交換しないといけないということになってました。
これも結構手が汚れてしまうので、交換にあたらないようにしないといけない状態でしたね。これらのことが、もっと簡単にそして、スムーズに行えるのであれば、そんなにきにしなくてもいいんですが、今はもっと改良さ荒れてるんでしょうね。ちょっと手が汚れるというのは、事務作業嫌がられるとこなんですね。次にすぐに仕事にとりかかれないという事態になってしまうんです。

こういうところがもっと改善してくれたら、コピー作業も楽ですね。今はもっと進化してるんでしょうね。

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